チュートリアル
- Adobe公式(AfterEffectチュートリアル)
- https://www.adobe.com/jp/learn/after-effects/web/jp-for-designers-5?learnIn=1
成果物
作業のながれ
- 1.Adobe Fontsから[HT Neon]フォントをアクティベートする
- 新規コンポジションを1920px × 1080px、10秒で作成する
- Concrete.素材を探す(以下)

- 画像をタイムラインに配置し、bgとリネーム
- トライトーンエフェクト(ハイライト、ミッドトーン、シャドウの色を任意に変更する)かけ、それぞれくらいグレイにする。

- CC Vignetteエフェクトをかけ、周辺光量をさげる。ここではamountを250にした

- 新規コンポジションを作成して、NeonTextと名前をつける

- HT Neonフォントで文字を入力ここでは2つに分けて入力した
- 回転ツールで少し回転させる

- 作業用COMPを開きNeonTextコンポジションを配置する。名前をNeonText-OFFにする(下画像は文字がモノクロになっているが本来は色がついている)

- 塗りエフェクトを追加し、スポイトを使って背景と同じような色にする

- レイヤーを右クリックしてレイヤースタイル->ベベルとエンボスを適用する

- NeonTextコンポジションをさらに追加する

- レイヤースタイルからベベルエンボスを追加

- レイヤースタイルから光彩(内側)を追加する

- レイヤーを複製する
- グローをかける

- NeonTextレイヤーを複製してブラー(150)をかける。レイヤーの配置は以下

点滅処理
- ブラーとグローのレイヤーは一旦非表示する
- 不透明度にキーフレームを打ち、最初は0、1秒後に100というのを繰り返し設定する

- このままだとゆっくり点滅していまうので、すべてのキーフレームを選択して右クリックから
[停止したキーフレームの切り替え]を選択する - グローとブラーのレイヤーを表示して、すべてのコントロールポイントを選択し、不透明度のところに貼り付ける(チュートリアルでは親とのリンクを設定するとなっていたが効かなかったのでコピペした)

完成!
作成を終えた感想
- 動画ではなくテキストベースのチュートリアルだったのだが、やりづらかった
- エフェクトで適用するものとレイヤースタイルで適用するものがあるので注意
- ベベル、エンボス、光彩などフォトショップとかにもあるものはレイヤースタイルと考えればよいかも
- 最後、親とのリンクが機能しなかった。なぜなのか今のところ不明


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