チュートリアル
成果物
作業のながれ
- 素材に含まれているAIデータを読み込む

サメと猫アニメを作成する
- ねこちゃんレイヤーを選択してパペットピンを3箇所に打つ

- uを押してパペットピンのキーフレームを表示する

- 上に上がって3秒かけて元の位置に戻って来る尻尾のアニメを作成する

- 3秒では長すぎるのですべてのキーフレームを選択し右端をaltドラッグすることで均等に時間を短くできる。ここでは1秒でアニメするようにする

- キーフレームが選択された状態で上部アニメーションメニューからエクスプレッションを追加を選択する

- 三角を開きproperty->loopOut(type=”cycle” numKeyFrames=0)を選択する

- easyeaseをかける

- 新規にNullオブジェクトを作成し以下のような親子関係を作成する。

- Nullオブジェに対して上から降りてきて左に抜けていくアニメーションを作成する
泡のエフェクトをつける
- 新規平面を作成し、名前をバブルとする

- バブルレイヤーにcc bubbleエフェクトを適用する -> これだけで泡が上昇するアニメができる!!
- さらにタービュレントディスプレイスエフェクトをかけて泡を変形させる
- 量10
- サイズ15
- 最後にbubbleサイズにもアニメーションをつけて完成!
作成を終えた感想
- エクスプレッションは非常に危険な香りがする。
- NULLオブジェクトを作成し、親子関係を結んでアニメーションさせるのは必須テクに思える(フォルダに近い?)
- 泡も簡単で結構使えそう、speedを負の値にすると上から下に動かすこともできる
- タービュレントディスプレイスも必須テク間違いない感じ
- シンプルだけど、大事なテクが詰まっている


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