チュートリアル
作業
- 新規コンポジション
- 背景画像を配置
- エフェクト -> レベル補正
- 白を飛ばして、ガンマを下げる

- カートゥーン

- 新規平面
- フラクタルノイズ

- 描画モードをオーバーレイ(黒は黒のまま)
- 不透明度を20%

人物
- 新規コンポジション
- 人物を配置しペンツールで抜く

- ctr+Dで複製
- しきい値エフェクトでモノクロに

- ブラーガウス(2.5)
- 描画モードをソフトライト

- 下のレイヤーにカートゥーン

- 新規平面 フラクタルノイズ
- 描画モードソフトライト
- 乱気流のオフセットを使って顔に黒がかからないように調整

- person.colorを複製して上部にもってくる
- ホワイト平面のトラック的にperson.colorを設定する

コンポジット
- 新規コンポジット ink_mainを作成
- 紙の背景素材を配置
- その上にbackgroud
- その上にink_spread
- backgroundトラックマットにink_spread このときルミナンスと反転にチェック

- ink_spreadに輝度&トントラストエフェクト
- 輝度を下げると境界が鮮明になる
- コントラストもあげるとよい(100)

- personコンポジットを配置
- 位置を調節
- ink_spreadを複製して上部に
- personにうまく重なるように位置、大きさを調節
- 反転ルミナンスマットを適用
- 人物の登場を少し遅らせる

6成果物
作成を終えた感想
- 反転ルミナンスマットは使い所が多そう。
- 写真を絵画ぽく見せるのも使えるかも


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