チュートリアル
- 線の形状を変化させる1
- Putti Monkey Wrench
- https://youtu.be/ojxFKtOGuuA?si=xjPabW865qwT51Id
成果物
作業のながれ
- 新規コンポ(1080*1080)
- 新規平面
- エフェクト->グラーデーション
- 設定は以下

- エフェクト->ポスタリゼーション

- タービュ

- 色かぶり補正(元がモノトーンのため、色相ではない)

- 円を追加し、半径を調整

- 全体のスケールにキーフレームを打つ
- 開始フレーム0
- 6フレーム後100
- イーズをかけて、エクスプレッションでエラスティック
amp = .1;
freq = 2.0;
decay = 8.0;
n = 0;
time_max = 4;
if (numKeys > 0){
n = nearestKey(time).index;
if (key(n).time > time){
n--;
}}
if (n == 0){ t = 0;
}else{
t = time - key(n).time;
}
if (n > 0 && t < time_max){
v = velocityAtTime(key(n).time - thisComp.frameDuration/10);
value + v*amp*Math.sin(freq*t*2*Math.PI)/Math.exp(decay*t);
}else{value}
- さらに円を追加
- 塗りなし、線10px

- 破線にする設定は以下(+ボタンを押すと項目が増える)

- パスのトリミングを追加 終了点を調整
- 0フレーム0
- 18フレーム100

波
- 新規にパスを追加

- 波の加える

テーパーの適用
波の端が細くなるようにテーパーを加える

- パスのトリミングを追加
- 6 フレーム 終了0
- 26フレーム 終了100

- リピーターの追加
- 軸に鏡面コピー

- リピーターをctr+Dで複製して
- x軸に鏡像コピー

- 完成
作成を終えた感想
- リピーターのかけかたがむずい


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