チュートリアル
- Adobe公式
成果物

作業のながれ
- 1pxの線でペンツールでパスを描く
- 線の色は以下C=46、M=15、Y=33、K=0

- 効果 3d から回転体

- オブジェクトを複製し、ダイレクト選択ツールでポイントを削除し蓋と本体にわける

- 本体の下辺のポイントを選択して下に移動して伸ばす

- 蓋を選択して、色をcmyk 000 80にする

- 結合する

- マテリアルビュー
- 複数のグラフィックとして追加
- 移動ができない場合は個別に単一グラフィックとして登録

- カップ本体を選択した状態でアートを選択するとマッピングされる

- けっこうバグがあって操作が難しいが個別に配置移動回転させて完成

作成を終えた感想
- 良い機能なんだけど、個別に画像を移動するのがコツが必要
- 簡易的な3Dモデルをつくるには良さそう
- というか素材がそもそもかわいい…(cup3d.AIとして保存しておいた)


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