チュートリアル
- Adobe公式(Creative college)
成果物

作業のながれ
- 長方形を作成して複製をし、以下の位置に持ってくる

- パスツールで[交差]と表示される部分にポイントを追加する

- ダイレクト選択ツールで少し右に移動する

- ダイレクト選択ツールで辺をつかんで少し短くする

- 2つを選択した状態でパスファインダーから刈り込みを行う
- 刈り込み—下にあるオブジェクトに対して、2つが重なっている部分を削除する
- グールプ解除を行うことで2つを分離できる

- 2つのオブジェクトを複製 ー> 反転 ->くっつける->パスファインダーから合体

- 効果->ワープ->円弧を適用

- 効果はシミュレーションしているだけなので元のパスを変形させても、その変形後のパスに対して効果を適用する
- ここでは右半分のポイントを選択して右に伸ばした

- この形で問題がなければ->オブジェクト->アピアランスを分割を行いこの形でパスを形成する

- 完成
作成を終えた感想
- パスファインダーの刈り込みや合体、効果->ワープ->円弧などは必須と思えるテク
- 効果はあくまでもシミュレーションなので、最終的にアピアランスに分割を行う必要がある
- 最終形を見ただけだと難しいそうだが、答えを聞くと簡単。ある意味手品のよう。


コメント