AI スライム

Illustrator

チュートリアル

成果物

作業のながれ

  • 下絵を引いて半分だけトレース
  • リフレクトツールを選んで中心をopt+クリック
    • ダイアログが開くのでコピー
  • 2つのパスを選んでctl+Jで連結
  • 下絵から色を抽出して塗と色を設定する

目の作成

  • 同心円を2つ作成し、ミラーで複製する

口の作成

  • 長方形ツール->ライブコーナで角を落とす
  • ワープ円弧
  • 位置を合わせ->塗と線の設定->アピアランスを分割
  • ベタ塗り版完成

FireFly

  • 目と口をグループかして移動
  • 輪郭を線だけにして半分を削除
  • window->3dとマテリアル->回転体
  • 線の色を薄いグレーにする
  • 選択して->選択部分の書き出しを行い画像にする
  • Adobe FireFlyに移動して画像生成より以下のプロンプトを入力
  • 参照に先ほど作成した画像をアップロード
    • 強度を100にすることでこの形でオブジェクトが作成される
  • 何度か生成し、気に入った画像ができたらアップスケールを実行しダウンロード

作成を終えた感想

  • FireFlyも面白いけど、AIは最適なものを選ぶ作業が結構たいへん。
  • FireFlyの参照元となる画像の縦横、被写体の比率で生成されるので、元画像はそこも考慮しなくてはならない。

コメント

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