チュートリアル
- ドラクエのスライム
- @iraresan
- https://youtu.be/t1I0vU0QE_s?si=Fqqa0HpFpK8oUWkB
成果物


作業のながれ
- 下絵を引いて半分だけトレース

- リフレクトツールを選んで中心をopt+クリック
- ダイアログが開くのでコピー
- 2つのパスを選んでctl+Jで連結

- 下絵から色を抽出して塗と色を設定する

目の作成
- 同心円を2つ作成し、ミラーで複製する

口の作成
- 長方形ツール->ライブコーナで角を落とす

- ワープ円弧

- 位置を合わせ->塗と線の設定->アピアランスを分割

- ベタ塗り版完成

FireFly
- 目と口をグループかして移動
- 輪郭を線だけにして半分を削除

- window->3dとマテリアル->回転体

- 線の色を薄いグレーにする
- 選択して->選択部分の書き出しを行い画像にする

- Adobe FireFlyに移動して画像生成より以下のプロンプトを入力
- 参照に先ほど作成した画像をアップロード
- 強度を100にすることでこの形でオブジェクトが作成される

- 何度か生成し、気に入った画像ができたらアップスケールを実行しダウンロード

作成を終えた感想
- FireFlyも面白いけど、AIは最適なものを選ぶ作業が結構たいへん。
- FireFlyの参照元となる画像の縦横、被写体の比率で生成されるので、元画像はそこも考慮しなくてはならない。


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