チュートリアル
- 雨ふりのアニメーションを作る
- 3Dにゃん
- https://youtu.be/SD3uKhxjh7w?si=RZXKCjN3GnmWb6CI
成果物
作業のながれ
- 面を2つ作成して、したの面を細分化(128)

- 全選択された状態でさらに細分化

- オブジェクト選択に戻して
- 物理演算からダイナミックペイントを追加

- 天井を選択してパーティクルを追加

雨粒の作成
- UV球を半分カット
- 辺をループ選択
- ezで上に押し上げ
- sで縮小
- fで面貼り

- オブジェクトにして全体sz

- 天井を選択して、パーティクルのレンダーからオブジェクト
- インスタンスを先程作成した雨粒に設定

- 再生をすると雨粒が落ちてくる

- 天井にも物理を追加
- ダイナミックペイント
- ブラシ
- ブラシを追加
- ペイント->パーティクル
- particle

- 動画にはなかったがパーティクル半径にチェックをいれ半径をスムーズのを大きくする
- こうしないと反映されなかった

- 地面のサーフェイスタイプを波に

- 地面右クリックでスムーズシェード
- 発生を10000にしはね方を見ながら各値を調節する

マテリアルの設定
- 地面の色をほぼ黒、粗さをほぼ0にする

- 雨粒のモデルを選択
- シェーディングタブ
- 新規マテリアル
- プリンシプルを削除
- 追加->シェーダー->グラスbsdf

- 天井にも一応マテリアルを設定
- 追加するだけで特になにもしない

- 環境テクスチャの設定(https://www.youtube.com/redirect?event=video_description&redir_token=QUFFLUhqbHNxRjN6MjVQQVdMaloyU0tic3FObHZJa0tSd3xBQ3Jtc0trNWdJNEt0UVZNS19uYXVKeXNIR0Q1QlRUOFVUQ2xCVWwwLTlycDJod2hYTUhOU3VXazRvemlZTk44MGRMaTd4YWtNWFlWZ0FNeC1LYnhQMUwzSlVXSkRTSGVGM0JSZHV3Q3Q4UkxKRjN6SFpaQmdsOA&q=https%3A%2F%2Fpolyhaven.com%2Fa%2Fshanghai_bund&v=SD3uKhxjh7w)
- リンクから素材をダウンロード
- 環境テクスチャを設定

- カメラの画角を決める

- ctl+tからマッピングを出して背景位置を調節する

- レンダー設定

- shift+aからエンプティの球を作成
- 画面の真ん中に持ってくる

- ビューを分割

- カメラの被写体にemptyを選択し
- f値を下げる
- 位置をカメラに近づける

空気感の追加
- 立方体を作成
- プリンシプルボリュームを設定
- 密度を下げる

作成を終えた感想
- 発生のパーティクルと物理特性と受けての物理特性の設定が微妙で難しかった
- フォーカスと被写界深度は応用がきく


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