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チュートリアル

成果物

作業

  • shift-aでUV球を追加
  • 編集モードで頂点を選択し、プロポーショナル(シャープ)を選択し、一番上と一番下の頂点を選択してs z で縮小する
  • オブジェクトモードでモディファイヤーからサブディビジョンサーフェス(ビューポート2)を適用
  • オブジェクト右クリでスムーズシェード

shift+aからカーブ->ベジェカーブを選択。gzで持ち上げる

  • r x 90で90度のx軸回転
  • ry と g をつかて頂点に突き刺す感じにする
  • モーションデータプロパティを開いて->ベベル->深度を調整(0.12)
    • こうすることでベジェカーブに厚みをつけることができる
  • 端をフィルにチェックをいれると端に面が閉じられる
  • shift-a UV球を追加 gzで持ち上げる
  • 編集モード a で全選択したあと、s y でy軸方向に縮める(このとき、プロポーショナル編集はオフにしておく)
  • 同様にs xをしてx軸方向にも縮める
  • alt 選択で1辺をすべて選択後、ctr+ドラッグで上2つの選択を解除する。同じく下2つの選択も解除する。
  • gxで後ろ側に移動
  • alt選択をした後 shiftを押してalt選択をして s y で縮める
  • 葉っぱにしては分厚すぎたたべ、sxをして平べったくした。
  • サブディビジョンサーフェス(ビューポート2)とスムーズシェードを適用する
  • g s r を組み合わせて行い、つたに葉っぱをくっつける

ライティング

  • shift-aから平面を追加する
  • りんごを縮小し平面の上に置く
  • shift-aからポイントライトを作成し、gx gy gzと行い左手前角の情報からりんごを照らすようにする。
  • レンダープレビューにする
  • 暗いのでライトプロパティから以下のように設定する
  • レンダリング方法をcyclesにし、GPUを利用するように設定する
  • 設定からGPUを利用するように設定する。チュートリアルではcpuの方にもcheckをいれていた。
  • 平面に関しては非表示にしておく

カラーバリエーション

単色りんご

  • りんごを選択し、マテリアルから新規を追加
  • 色を赤にし、粗さを0.8にする
  • 少し画面が明るすぎるようなのでパワーを700にした
  • 続いてヘタを茶色
  • 葉っぱを緑に設定する
  • ビューポートに戻してshift+dからshift+rで5個にする
  • 平面を再表示し、りんごが中央に並ぶようにする

グラディエーションりんご

  • shadingタブを開き、ビューポートシェーディングにする
  • 現在5個のりんごに同一のマテリアルが設定されていうるので、2個めのりんごを選択した状態で新規マテリアルを押す
  • 追加ー>テクスチャ->波テクスチャノードを追加する
  • 続いて、コンバーター->カラーランプを追加する
  • 下図のように接続すると、しましまになった!
  • Node wranglerの設定を確認する
  • 波テクスチャを選択し、ctr+T
    • マッピングとテクスチャ座標が追加される
  • uvとベクトルをつなぐ
  • 波テクスチャをyに変更
  • 波テクスチャのスケールを0.2,マッピングのyを-0.5に設定する
  • カラーランプを中央くらいに設定。Bスプラインに変更する
  • 赤から黄緑のグラディエーションに変更する
  • 続いてツタの部分を行う
    • まずはツタを選択し新規マテリアルを作成する。
    • テクスチャ->ノイズテクスチャとコンバーター->カラーランプを
  • ノイズテクスチャを選択してctr+tでマッピングとテクスチャ座標を追加する
  • オブジェクトからベクトルをつなぐ、カラーランプのつまみを中央にする
  • ノイズテクスチャのスケールを2に細かさを15に設定。
  • カラーランプを濃茶から茶色のグラデにする
  • 葉っぱについても行う。葉もノイズテクスチャを使って行いたいので、先ほど作成したものを複製する
  • 色を変更する

すりガラスりんご

  • マテリアルを複製する
  • 伝搬を1にする
  • 背景を表示する
  • ベースカラーを変更する
  • ツタは金属にする。
    • マテリアルを複製する。
    • カラーを黄色
    • メタリックを1
    • 粗さを0.1にする
  • 葉っぱにも同じ素材を適用する

みずみずしい感じのりんご

  • 3つ目のりんご本体のマテリアルを複製する
  • 粗さを0
  • IOR(屈折度)を水の1.33に設定する
  • 追加->ベクトル->バンプ
  • 追加->テクスチャ->ノイズテクスチャ
  • 以下のようにつなぐ
  • 表示が重たくなってきてるので作成済みのりんごを非表示にする
  • 3つのりんごと地面を選択する
  • shiftクリックで地面を選択して地面の選択を解除する
  • H(ide)を押して非表示にする
  • ノイズテクスチャを選択して->ctrl+t
  • 以下のように設定する
  • ベースカラーを変更する
  • へたに作成済みの金属素材を割り当て複製する
  • シルバーにしたいのでH,Sを0 明度を0.7に設定する
  • 今作った素材を葉っぱにも適用する。
  • このりんごも選択後,Hを押して非表示にしておく

発光するりんご

  • りんごを選択し、マテリアルを複製する
  • 発光の効果がわかりやすいようにライトを非表示しておく
  • 放射色を薄い黄色,放射強度を10に設定する

レンダリング

  • layoutタブに戻る
  • alt + h で隠れたオブジェクトの再表示
  • ソリッドモードに戻し、辺選択からE Zで上に伸ばす
  • ctl + b でベベル
  • オブジェクトモードに戻ってスムーズシェード
  • shift a でカメラを追加する
  • カメラビューにする
  • アイテムからトランスフォームを開き以下のように設定する
  • 背景を拡大
  • 出力設定
  • サンプル数を128に設定する
  • レンダリングして完成!

作成を終えた感想

  • 想像の3倍時間がかかった。画面キャプチャ数もすごいことに。
  • ノードで作成していくマテリアルの設定が難しい。ここは経験か。
  • 初心者が難しいと感じでるであろう、カメラの配置などを迷子にならない手法でレクチャーしている。誰もがイマジネーション抜きで同一の作品を作成するができる。
  • 仕上がりが素晴らしい

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