チュートリアル
- 【Blender】銀河かっ飛びアニメーションを作る【3DCG】
- 3Dにゃん
- https://youtu.be/nCeZXawU6RQ
成果物
作業のながれ
- 前回ここまで作成

地球
- uv球->スムーズシェード
- 新規マテリアル(earth)
- shadingタブからctrl+shift+Tから地球のマテリアル4枚を読み込む

- スペキュラーからカラーにつなぐ

- カラー反転の係数を0.64 くらいにする
夜景
- カラーランプを追加
- コンバーター->数式->累乗
- 以下のようにつなぐ

- ブルームを追加

- 位置を調節する
- 太陽の向きも調節する

パスアニメ
- ほかを非表示(/)
- shift+aでカーブからパスを追加

- パスの先端を選択して->スナップ->カーソル->選択物

- ファルコンを選択してスナップ->選択物->カーソル

- 向きをパスに合わせる

- ファルコン選択->パスを選択(複数選択)
- ペアレントからパスに追従

- 再生すると(スペース)パスに沿ってファルコンが進む
- シーンに配置しパスを編集
- コントロールポイントの2点を選び細分化で一つコントロールポイントを増やせる
- ファルコンの進む速度はデータ->パスアニメーションで設定できる
- 66フレームかけてそのパスを進む->小さくするほうが速い

- 回転のキーフレームを設定
- 作例では位置、スケール、回転にキーをつけているが回転だけで良さそう

フォローカメラの設定
- (定点)カメラを設置する。
- カメラとファルコンを選択して、オブジェクトメニューからトラック=>トラックコンストレイント
太陽
- 新規球を追加し、マテリアル->放射
バランス調整
- 地形、飛行パス、太陽の位置、カメラの位置などを調節
AEでレンズフレア
- AEでレンズフレアをいれる


作成を終えた感想
- これは楽しい、時間がいくらでも溶ける
- まさか、こんな映像が作れるようになるとは…


コメント