チュートリアル
- 【Photoshop初心者講座】描画モードについて【第11回】
- おとうさんスイッチ(パパ)
- https://youtu.be/mPUyW0T6t6Y?si=4bUHlz3uUW-HZsnV
成果物

作業のながれ
乗算
- コンクリの方のレイヤーを乗算で重ねると


- 暗くなる
- 両方の画像の暗い部分が合成されるような感じ

- 背景が白いエフェクト系の画像を用意する


- 白い部分がなくなって砂埃だけが合成される

スクリーン


- 乗算の逆で全体的に明るくなる
- 2つの画像の明るい部分がピックアップされ合成される感じ



- 黒い画像にパーティクルが乗っているようなエフェクト画像を使うと簡単に以下のような効果が加えられる

オーバーレイ
- 傷の表現などに最適


- オーバーレイを使うだけで簡単に傷の表現ができる

- レイヤーマスクをかけて傷が不要な部分を塗りつぶす

- 簡単に傷の範囲が調整できた

- 明るくしたいわけでも暗くしたいわけでもない。ただ何か物足りないときにオーバーレイは活躍
カラー


- 色の情報だけを合成できる

- モノクロの画像に色を重ねる


- 描画モードをカラーにするだけで

- 肌の質感はそのままにメイクをするときにも有効

- やわらかブラシ(6%)で青でペイント

作成を終えた感想
- オーバーレイの効果的な使い方にビックリ。これは使えそうだ。
- カラーも面白い効果が得られる
- 描画モードは簡単に使えて効果も大きいので色々試してみる価値がありそうだ


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