チュートリアル
- Adobe公式 Ceative College 実践バナー編
作業のながれ
- 単位は小さく
- 70~80%が目安

- 助詞も小さく

- 記号の調整
- 大きさ、ベースラインシフト

- 記号のフォントサイズを細く
- 抜け感が生まれる

文字間隔
- カーニングは文字間を縮める
- トラッキングは文字間を広げる
- option + <- ->
- メトリクス フォントが持っている情報
- オプティカル フォトショップが感覚を調整(こっちのほうが良い場合が多い)
- カーニングに自信がないときはオプティカルがおすすめ
- カーニングを行った後にトラッキングを行なう

コントラスト
- 白と黒では50%のギャップが必要

- 袋文字を活用せよ
- 2重にかけてさらに目立たせる

- 塗りが薄いときは版ズレ風文字も効果的
- レイヤーを複製
- 境界線2px 中央
- 塗りを0%
- 移動ツールで右に5px 下に5px

- 単語を区切って横幅を揃える

作成を終えた感想
- バナーを作る講座は地味かと思ったけど、基本的技術をしっかり学べる
- 今回の文字の話も超重要
- フォントウェイトを変えるのは気づかなかった


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